【夢】 妹さんを私に下さい

 はじまりは、私の夢の定番、【●●を買いに走り回るシリーズ】。
 今回は友人A(最近の動向からして恐らくモデルはリアルの友人W氏)と、地元の巨大市街(架空)をショップ巡り。ところが、商店街を一列路地に入ると古い街並みで(これもよくある)、そのうち墓地に迷い込む。

 と、突然、墓地の一部にマーカーが表示される。TVゲームみたいに。
 どうもそこが、昔のシューティングゲームにあった「安全地帯」みたいな場所で、同時に、なんと銃を持った一団が登場。私たちを狙ってるらしい。
 ここで一転、【鬼ごっこもの】に。

 なかなか上手く「安全地帯」に隠れられない私たちを助けてくれたのは、一人の少女。彼女に従って地下についていくと、豪勢な「居間」が現れる。
 そこは友人B(モデルはオフ会で一度だけお会いした、けっこう偉い人N氏)の豪邸で、少女は友人Bの4人いる妹の3番目の妹さんだったのだ。ここでそのまま、プチオフ会風味に。

 4人の妹さんたちもまみえてしばらくエロ談義(!)などしていると、一番上の妹さん(長女さん)がやたらと興味津々で…

 そこで私は…実演講習させていただきましたm(_ _)m

 お楽しみが一息つくと、「お姉ちゃん、やっと彼氏ができておめでとー!」的な祝賀モードになってて、妹たちは「続きはお色直しをしてから」みたいなことを言ってくる。
 すると、居間の奥の壁がガーと開いて、スモークの中、大きな桐箱が登場。

 その中からは、レイのプラグスーツ一式が!

 照れる長女さん!

 いっそういきり立つ私!


 だが同時に私は、 (食事中の方、失礼、)


 だが同時に私は、かるく、便意をもよおしていたのだ。

 お色直しの間にトイレを借りに立つ私。
 しかし、さすが、一番始めは【散策もの】で始まった夢だけある。友人B宅は、地上4階、地下2階の大豪邸。というか、しばらく前に見た夢で大チェイスを演じたショッピングモールや地下鉄の駅のモデリング(笑)がそのまま使われている。FPSならまるまる1ミッション納まるくらいのマップの広さ。

 そしてやっとトイレに辿り着くのだが…

 なぜかトイレの隣は食堂で、仕切りはレースのカーテン!

 これは無理!

 というわけで、我慢することにして、また長い道のりをてくてくと帰る。


 さて、いよいよ、お色直しをした長女さんとのご対面。

 おお!向こうに見えるのは…

 白のプラグスーツを纏った、むちむちの長女さん!

 今行くから待っててよ~ん!

 と、片手を伸ばし、走り出したところで…


 目が覚めた!


 その時のポーズ通り、ふとんから片手を突き出して伸ばし、腹ばいになった状態でウェイクアップ。
 おかげで片手と肩口が冷えちゃったから目が冷めたらしい…


 ちくしょう!


 二度寝したけど続きは見れませんでした。
kurigaarulei.jpg
 ちなみに「長女さん」は、けっこう大柄なむちむち系で、RDのホロンさんみたいなかんじ?夢の友人Bのモデルの人が私のひとつ上なんで、数年前にお会いした時の年齢を基にしたとしても、「長女さん」はそこそこな年齢のハズ。

 それで、レイのコスプレって…

 萌える!

 続きは見られなかったけど、なかなか楽しませて貰ったw
 

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